PROFILE
サイトウトシオ
中学生とともに、演じる人が輝く脚本と舞台を創作してきたドラマクリエイター。学校演劇の実践を経て、現在は図書館や書店など、本のある場所へと活動の場を広げています。
ビブリオ劇場の取組
「本のある場所が舞台になる」をコンセプトに、図書館や書店で、本に関する劇を上演する「ビブリオ劇場」を展開しています。演劇を通して、本のある場所とYA(ヤングアダルト)をつなぎ、本と人、人と物語、人と人が出会う場をつくる取組です。
SCRIPTS
脚本
代表作から近年の作品まで。作品紹介・脚本ページへ進めます。
PERFORMANCE ARCHIVE
斉藤作品の上演の記録
「七つ森」で長く蓄積してきた大切な記録です。
上演校・上演団体の記録
記録を見る →
サイトウトシオ(斉藤俊雄)作品は、どこで、どのように上演されてきたのか。
斉藤作品を上演した、または今後上演する学校・団体の記録、全国大会・関東大会で上演された作品などをまとめています。脚本そのものと同じく、「七つ森」の中心となるアーカイブです。
RECENT PERFORMANCES
最近の劇
近年の上演を、実際のフライヤーとともに紹介します。
MEDIA
掲載・紹介
ビブリオ劇場の取組が、二つの専門媒体で紹介されました。
中学生と図書館・本を演劇でつなぐ「ビブリオ劇場」の歩みと、その理念・実践が紹介されています。
日本図書館協会
『図書館雑誌』2026年2月号
「図書館と中学生をつなぐビブリオドラマ」と題し、ビブリオ劇場が生まれた経緯と実践が紹介されました。
掲載について詳しく見る →国立国会図書館
「カレントアウェアネス-E」No.527
サイトウトシオ執筆「YA世代と図書館を繋ぐ:ゲキ部が演じる『ビブリオ劇場』」が掲載されました。
記事を読む →PROJECTS
脚本・上演から広がった活動
「七つ森」で記録してきた実践と、そこから独立して発展した活動。







